• ashi

第45回東京モーターショー2017


皆さん、こんにちは。

お盆休みもあっという間に終わり、

また再び仕事で時間に追われている日々を過ごしています。

皆さんは、お盆休みは楽しく過ごせましたでしょうか?

我が家では、年末年始にゆっくり過ごせるようにこの時期に大掃除を実施しております。水が冷たい時期をはずし、水が気持ちいい時期に大掃除をするのはおすすめです。

さて、話が変わりますが今回は「東京モーターショー2017」をご紹介したいと思います。

日々クルマのチラシ作りを行っている私ですが、東京モーターショーは学生以来行っていません。今回は、出来る限り時間を勉強とデザイン集めの為に行ってみたいと思います。

今回のショーテーマは、

「世界を、ここから動かそう。 BEYOND THE MOTOR」

開催年ごとにクルマの価値や楽しさを拡張しながら、業界の垣根を超えて世界最先端のナレッジが集まり、新たなイノベーションやビジネスを生み出せるようなイベントを目指すという思いを込めたショーテーマです。

クルマのチラシ等を手掛けている私も車の進化がとても気になる所です。

チラシ作りでそのクルマの特徴や装備、技術等日々理解を深めながらチラシ作りを行っておりますが、その進化がすごいこと…。

自動運転技術や自動ブレーキ、車線逸脱、飛び出し防止等色々な安全技術が次々に搭載され付いていくのがやっとです。

私が免許を取得したころは、スポーツカーブームでした。 

エンジンの馬力や4WDシステム等クルマの運動性能を各メーカーが競い合い物凄い馬力のエンジン等、燃費無視の高出力エンジンが搭載された車がとても流行っていました。

今では、安全技術や燃費性能など環境や安全性能に拘った車づくりの時代ですね。

私としては、クルマを操る楽しさの世代ですのでちょっと寂しいような気がします。

しかし、一昔は考えられなかった自動運転の時代です。未来が現実になってきました。

凄い技術ですね。「車が勝手に走り、止まる。」驚きです。

今のクルマ作りは、環境や快適なカーライフの為のクルマ作りでしょうかね。

中には私好みのスポーツタイプのクルマもありますので、こちらも気になります。

若者のクルマ離れがちょっと寂しいオジサン世代ですが、

私個人はクルマが好きですので、

もっと快適なカーライフを過ごせる様なクルマが出てくるのが楽しみです。

私の住む地域は、まだまだクルマ社会ですので

もっと快適なカーライフを過ごせるクルマが出てくるのが楽しみです。

皆様も東京モーターショーで

クルマの楽しみを再認識しに行ってみてはいかがでしょうか?

ではまた。

#ashi

4回の閲覧

株式会社 常創

〒310-0844 茨城県水戸市住吉町2-25 TEL.029-240-0333

Copyright(C) JOSO Co.,ltd. All Rights Reserved.